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SLAN's Garden

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「生きるか死ぬかが重要だ」(水木しげる)

しゃあ <メール送信>   2004/12/23 (木)   No.1103813115



 「生きるか死ぬかが重要だ」(水木しげる)。

 ▼第15回「好きなことだけやりなさい」 漫画家 水木しげるさん
   (『土曜インタビュー 2004にっぽん』2004年8月28日放送)
   [Link]



 家父長制堅持や中絶反対にはじまり、果ては進化論までをも否定する、保守・反動の極右的価値観を妄信する、キリスト教右派(原理派)は、アメリカにおいて、宗教の名を借りた一大イデオロギー集団である。(と同時に、一大産業でもある)

 一方、イスラム原理派もまた、同様に、アラブ諸国を中心としたイスラム教圏において、宗教の名を借りた一大イデオロギー集団である。

 (念のため付言すれば、宗教もまた、イデオロギーの一種に過ぎない)

 世界最大の軍事国家/軍国主義国家、テロ国家/テロ支援国家であるアメリカの詐称する、「対テロ戦争」の正体が、過剰な安全保障を含む、自国の権益の一層の確保・拡大を目的とした、自己中心的・独善的・利己的で野放図な、侵略・破壊活動・経済植民地化であることは、疑う余地がない。

 だが、その一方で、この国家テロリズムの発現としての「戦争」が、アメリカ型資本主義/民主主義が、その内部に包含するキリスト教原理主義を背景に先鋭化した、イスラム原理主義とのイデオロギー闘争の側面を合わせ持つことを、見落としてはならない。

 〈9.11〉を契機とした、圧倒的な軍事力を有するアメリカによる、大量の戦力を投入した非妥協的な武力行使〜衝突は、その闘争形態が拡大・激化し、より顕在化・具現化したものとも言えるのである。

 共通の敵が存在するとき、その集団の帰属意識の共有度や結束力は高まる。

 イスラム原理主義は、民族の統一性を持たない多民族国家アメリカが、冷戦時代のかつての仇敵、ソ連の崩壊により失った、共産主義の脅威に代わり、新たに標的として見いだした、イデオロギー上の敵に他ならないのである。

 その対立構造、そして、非和解性と深刻さを、どれほどの人間が理解しているのか。

 はなはだ、心許ない。






橋本ゼロ・ワンが崩壊

しゃあ <メール送信>   2004/11/30 (火)   No.1101825363



 プロレス団体「ZERO-ONE」の運営会社「有限会社ゼロ・ワン」(代表取締役:橋本真也)が、経営悪化にともない活動停止、清算へ。

 [Link] [Link]



 「今のあなたを4文字熟語で診断します」。

 ▼ モアの診察室
   [Link]



 さすが、ソフトバンク。

 あいかわらず、たちが悪い。

 ▼ 平成電電、日本テレコムなど提訴 新サービス中止求める
   [Link]

 ▼ ヤフーBB会員情報、900人分流出か 総務省が指導
   [Link]



 新コンテンツを、こっそり制作中、であります。

 ▼ CPTSD/人格障害からの回復・成長のために
   [Link]







気分はいつもぐるぐる〜!

しゃあ <メール送信>   2004/11/21 (日)   No.1101048559



 回転が止まると、独楽は倒れる。



 『月詠 −MOON PHASE−』。

 「こんなものを見ていてよいのか?」と、自問自答する日々であります。

 エルフリーデ Love。

 オープニング・テーマ「Neko Mimi Mode」が一部で話題になったようだが、おれは、フレンチ・ポップ然とした、エンディング・テーマ「悲しい予感」の方が好きだな。

 挿入歌「波のトリコになるように」を歌っているのは、小川範子。

 ▽ 月詠 −MOON PHASE−
   [Link] [Link]



 ひさしぶりに、『ゴジラ』を見る。

 戦争によって心身に傷を負った孤高の科学者、芹沢大助(平田昭彦)は、恩師の娘で、元婚約者である山根恵美子(河内桃子)に裏切られる。

 自らが開発したオキシジェン・デストロイヤーを使用して、ゴジラを道連れに、自らの生命を絶つ最期が、悲しい。

 ちなみに、『ゴジラ』から40年後に製作された『ゴジラvsデストロイア』では、河内桃子が、第一作と同じ山根恵美子役で出演している。

 芹沢博士の思い出を語るシーンは感涙ものだ。

 ▼ ゴジラ(1954)
   [Link]

 ▼ ゴジラVSデストロイア(1995)
   [Link]

 ▽ ゴジラ
   [Link]



 先日、関西テレビで、『ザ・ノンフィクション』「すがる人々 〜心の海をさまよって…」(制作:フジテレビ)という、ボーダー(BPD)を扱ったドキュメンタリーを放送していた。

 すがる相手(しがみつく対象)として登場するのは、催眠療法家、ゲシュタルト療法家、霊能者。

 やれやれ、だ。



 「あなたは悪くない」「そのままでいい」と、言われたい。

 つまり、自分を批判や否定しないでほしい、そのまま受け止めてほしい、―――などと甘えた期待・願望を抱いている、甘え切った自分の愚かさに気づいて、考えを根底からあらためないかぎり、回復・成長はない。

 はっきり言おう。

 「あなたは間違っている」「そのままではいけない」。






『蒼穹のファフナー』その後

しゃあ <メール送信>   2004/11/12 (金)   No.1100270228



 最近、『蒼穹のファフナー』が、ストレスなく楽しめる作品に仕上がっている。

 どうやら、シリーズ構成・脚本担当者として、前半のお粗末な脚本を一人で書いていた山野辺一記が、遅ればせながらやっと、制作チームから降ろされたようだ。

 制作体制が固まり、作業がはじまってしまうと、メイン・スタッフ構成も含めて、軌道修正するのが容易ではないのは、理解できる。

 だが、それにしても解せないのは、そもそもどうして、これほどまでに無能な人物を、シリーズ構成・脚本という、作品の成否の鍵を握る重要なポジションに起用したのかだ。

 山野辺起用の決定を下したプロデューサーは、その見識のなさと判断ミスの責を免れないだろう。

 ※先に書いた「ファフナー」評 → [Link]



 毎週楽しみにしていた、『マイ・スイート・メモリーズ』の放送が終了したのだが、後番組は、『パパにはヒ・ミ・ツ 2』だった。(『ヤングスーパーマン 2』は、まだなのか‥‥‥)

 新シリーズは、テンションが高いなあ。

 ▽ マイ・スイート・メモリーズ
   [Link]

 ▽ パパにはヒ・ミ・ツ 2
   [Link]



 意外とおもしろい。

 ▽ 舞-HiME
   [Link] [Link]





 「一緒に戦争やりたかったんだ。
  みんな敵だよ。
  この世の中に満足してる奴はみんな敵だって、あんたも言ってたじゃないか。
  いいよ。
  これから俺、一人で戦うからよ」

 「本気だよ。
  戦争だよ。
  だから俺、命なんか惜しくねえんだ。
  何人死ぬかわからねえぞ。
  ほんとに戦争なんだぜ」

         ――――――『俺たちの勲章』第2話「狙撃者を追え!」より

 ▽ 俺たちの勲章
   [Link]



 「真夜、おまえだけは何があっても、俺の味方だよな」

 「真夜、もうおまえは、余計なことを考えなくてもいい。
  俺だけを見ていろ。
  逃げたら殺す。
  もちろん、おまえをじゃない。
  おまえが逃げた先、頼った先、おまえに関わった人間、一人残らず殺す」

                ――――――『天上天下』第22話「決意」より

 ▽ 天上天下
   [Link] [Link]







展覧会と上映会の告知

tangy <jdw07203@nifty.com>   2004/11/7 (日)   No.1099758828



いきなり外部から失礼いたします。
情報を受け止めてくださる方がいらっしゃるのではないかと思い、書き込みをさせていただきます。

福山知佐子展+花輪和一/宮西計三原画名品選
2004年12月6日(月)―15日(水)
pm0:00(初日のみpm4:00開場)―pm8:00 
会期中無休
なかのZERO本館地下2階展示ギャラリー
入場無料

 画家・福山知佐子の作品を中心に、福山と交流の深い漫画家・花輪和一と宮西計三の原画作品を展示。会期中の10日と13日には花輪、宮西も出演のドキュメンタリー映画『たった8秒のこの世に、花を』の上映と監督の稲川方人、花輪和一を迎えてのトークイベントもある。

映画『たった8秒のこの世に、花を』上映会
監督・構成 稲川方人
出演 福山知佐子 吉増剛造 花輪和一 宮西計三 他
2004年12月10日(金)+13日(月)
pm6:30開場 pm7:00上映開始
上映後トークイベントあり
なかのZERO本館地下2階視聴覚ホール
入場料1,500円

なかのZERO
〒164-0001 中野区中野2-9-7 tel.5340-5000
JR中央線・地下鉄東西線「中野駅」下車、南口より徒歩7分






リングの内にも外にも魑魅魍魎

しゃあ <メール送信>   2004/10/31 (日)   No.1099233867



 新日マットには、いまだに、魑魅魍魎が跳梁跋扈しているらしい。

 [Link] [Link]



 よくできている。

 とりあえず、見るべし。

 ▽ BECK
   [Link] [Link]



 ハイ・テンポ&シュールなナンセンス・ギャグ・アニメーション。

 おもしろい。

 制作は、『住めば都のコスモス荘』のユーフォーテーブル。

 ▽ ニニンがシノブ伝
   [Link] [Link]



 水谷修という人物の共依存者・助長者(イネイブラー)ぶりは、すさまじい。

 (受容・共感や支持と、共依存や助長は、似て非なる異質なものである)

 明らかに病んでいる。

 自身の救済者願望・幻想に溺れ、自分が何をやっているのか、わかっていないのだろう。

 本人は、正義の味方気どり、世直しのつもりで、自分の善意と大義名分を信じ、つゆほども疑っていないのだろうが、危険きわまりない。

 しかし、何よりも問題なのは、彼の言動・振る舞い〜行為の危険性を、きちんと理解・認識できる人間の圧倒的少数さかもしれない。(心情レベルで、反発や不快感を覚える人間は、それなりにいそうであるが‥‥‥)


 ▽ 水谷修の春不遠
   [Link]

 ▽ 夜回り先生
   [Link]







文楽映画『曽根崎心中』

しゃあ <メール送信>   2004/10/17 (日)   No.1098023921



 文楽人形を舞台から屋外へ持ち出し、ロケ撮影によって制作された映画『曽根崎心中』(1981年/監督:栗崎碧)。

 文楽を映画化した作品として、非常によくできており、完成度は高い。

 それにしても、『曽根崎心中』という物語は、やりきれない内容だ。

 身もふたもなく、救いがない。

 (唯物史観が貫徹された中国映画に通じるものがある)



 昨今は、インターネット上(いわゆる自殺系サイト)で知り合った者同士での集団自殺がはやりのようだが、あまりにくだらない。

 死ぬときは、一人で死ね。

 みっともない。

 自殺という選択や行為を全面的に否定するつもりもないが、少なくとも、こうした他力本願〜他者依存的な自殺手段・方法は、その内実も含めて、浅薄・陳腐としか言いようがない。

 (『曽根崎心中』ほどには、その死を納得させてみせろ)

 これは、彼らの未成熟で歪んだ人格、主体性・自律性や想像力の貧困の一端を表している。

 一人では死ぬこともできず、生きる価値や意味にも、想像力が働かないのだろう。

 ちなみに、簡単・確実に死ねる自殺方法は、いくらでもある。

 「死にたい」と言いながら(しかも、公然と)、そうした方法を調べる努力すらしないとは、何ごとか。

 その甘えや怠惰ぶりには、あきれ果てるしかない。



 インターネットのような、コンピュータ・ネットワーク上のコミュニケーションは、基本的に文字〜言葉のみで成立している。

 コミュニケーション・ツールとしてのインターネットは、言語コミュニケーション能力の低い人間には不相応であり、使いこなす・乗りこなすことはできない。

 (言語コミュニケーション能力とは、単なる言語能力のことではない。あくまでも、言語によるコミュニケーション能力のことである)



 コミュニケーション能力の低い人間は、Wiredでコミュニケーションを求めるな。

 それは、安易に、独善的なコミュニケーション願望を満たそうとする愚行に他ならない。

 (特に、チャットやネット・ゲーム、SNSは、格好の嗜癖対象になりやすい)

 Real worldでコミュニケーション能力の低い人間に、Wiredでのコミュニケーションなど、なおさら、できるはずがない。

 ―――という自明の理が自明ではないのが、未成熟で認知の歪んだ人々の常である。

 Wiredにおいては容易な馴れ合いをもって、コミュニケーションできているような気になるのは、まったくの錯覚であり、誤謬・錯誤でしかない。

 まずは、Real worldで、コミュニケーション能力を身につける地道な努力をせよ。



 人格障害者は、そもそも、コミュニケーションというものを、まったく理解していない・できない。

 彼らにとって、コミュニケーションとは、すなわち、対人操作・人間関係の操作の企図を含んだ、他者という依存対象への依存行為であり、コミュニケーションとは名ばかりの関係嗜癖にすぎない。

 もちろん、彼ら自身は、そうした自分に、気づかない・気づけない。(だからこそ、彼らは、人格障害なのである)






なぜ、人を殺してはいけないのか?

しゃあ <メール送信>   2004/10/16 (土)   No.1097937769



 なぜ、人を殺してはいけないのか?

 この素朴な質問〜疑問・設問に対して、「人を殺してはいけない」というテーゼの正しさを、論理的に証明しうる回答を、用意・提示することはできない。

 (もし、証明できると考える人物がいるとすれば、その人物は、相当におめでたい、牧歌的で能天気な人間であろう)

 「人を殺してはいけない」というテーゼは、論理や功利主義、社会生活上の禁忌、刑法上の制約などではなく、人間の尊厳に属する、スピリチュアル(精神的・霊的)なことがらだ。

 そうしたものを、得心・体得していない人間は、自身が、自尊感情や自己信頼、人間としての尊厳を持ち合わせていない証左に他ならない。

 ―――ということは、言えるかもしれない。



 NHKが、ドルナ(WGP運営団体)との契約更改を行わず、今季かぎりで、WGP(ロードレース世界選手権)の中継放送から撤退する。

 [Link]



 新日本プロレスでマッチメーカーを務めていた上井文彦氏が、辞表を提出し、退社。

 [Link] [Link]






激しい雨。

ジュエリー <メール送信>   2004/10/3 (日)   No.1096802875



 こんにちは。


 最近、激しい雨の降る日が多かったので・・・。

 この一週間で、二度も、全身びしょ濡れになってしまいました。


 一度は、原付に乗っている時に、急な雨に降られて。

 もう一度は、アルバイト先への出勤途中に。この日は、傘をさしていたのですが、あまり役に立ちませんでした。


 印象的だったのは、その雨が、身の危険を感じるほど、冷たかったこと。

 もう、夏の雨とは違っていました。


 では。






人格障害者に真に必要なもの

しゃあ <メール送信>   2004/9/15 (水)   No.1095259696



 人格障害は、すなわち自我−人格機能の障害であるが、彼らほど機能不全がはなはだしいと(破壊されているに等しい)、手の施しようがない。

 絶望的・致命的なまでに、改善・回復の余地が、まったく見当たらず、改善・回復の見込みのめども、まったく立たない。

 だが、本人に、必要かつ適切な自助努力〜自己変革へ向けての相応の意志と覚悟があるのであれば、希望がまだ、まったくないわけではない。

 また、そうした前提条件・裏づけがなければ、たとえ、必要かつ適切な自助努力を適切にサポートできる、イネイブラーやパターナリストではない治療者・援助者であろうと、その出番はない。

 こうした面において、往々にしてやっかいな問題=障害は、彼らが、病識を持たないこと、助言や指導に耳を貸さないこと、自助努力の必要性を認めないこと、自助努力を望まない(したがらない)こと、自分では自助努力をしていると錯覚してしまうこと、などである。



 人格障害は、受容・共感や支持だけでは、回復しない。

 もとより、浅薄・皮相な、うわべだけの親切や優しさなど、なんの役にも立たない。

 そうした点を踏まえていない・押さえていない、名ばかりの治療や援助など、回復・成長を妨げ、病の固定化・悪化をもたらす行為でしかなく、無効であるばかりか、有害でさえある。

 イネイブラー性やパターナリスト性の強い治療者・援助者は、自分自身が人格障害である可能性を疑ってみた方がよい。



 人格障害者に真に必要なものは、まがいもの(歪んだ自己愛)ではない自尊感情や自己信頼、人間としての尊厳、それらにもとづく生き方・あり方である。

 そして、そうしたもの・ことは、自らの手でしか獲得できない。

 また、自らの手で獲得しなければ、意味がない。

 それらを獲得したときこそが、病の檻から解放される、回復・成長作業の真の終着点であり、彼らは、自らの手で、それらを獲得しなければならない。

 回復・成長過程においては、それらの獲得に向けての自助努力を、どのように動機づけし、どのように試行・実践していくのか、―――が、彼ら一人ひとりに否応なく、また、きびしく問われる。

 自分の欲望・欲求を満たすことに対しては、貪欲そのものだが、それ以外のことに関しては、ひたすら怠惰であり、忍耐力が欠如している彼らにとって、そうした自助努力は、並大抵のことでは、なし得ない。

 彼らの前には、クリアしなければならない課題の数々が山積し、彼らの貧困な想像力を絶する、多大な困難が待ち受けている。

 彼らにとって、さしあたってまず、もっとも重要な課題は、病を表徴・証徴する、自分の認知・思考や発言・行動の歪みを自覚化することである。

 自分が抱える問題〜病の自覚化にともなう、次の段階の課題は、自分の状態・状況に対して、甘えや怠惰を突破しうるだけの、真摯で切実な切迫感・危機感(このままでは、自分はどうにもならない)を持つことである。

 でなければ、回復・成長過程において必須の、避けて通れない、きびしい自覚化・直面化、それらを踏まえた自己統御や修正・矯正作業の連続・継続に耐えることや、自分に真に必要なもの・ことの価値や必要性を、理解・認識〜内的了解することなど、到底できるはずもない。

 彼らの回復・成長への可能性、度合や到達度は、ごまかしようのない明白さで、そうした死にものぐるいの自助努力の質と量、持続性に比例し、規定・決定される。







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