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SLAN's Garden

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回復・成長へのメルクマール(メモ1)

しゃあ <メール送信>   2004/3/14 (日)   No.1083693483



 私の文章は、心因性の精神疾患(CPTSD/複雑性外傷後ストレス障害に属するもの)についてのものであり、外因性・内因性の精神疾患には該当せず、適応外である。



 CPTSDからの回復と、そのために必要不可欠な成長は、適切・相応な自助努力なしには、獲得し得ない。

 CPTSD者(嗜癖/依存症や人格障害の発症者 etc.)が回復・成長するためには(真に回復・成長と呼びうるステージまで到達するためには)、自分という存在や社会のすべてを、批判的に見据え、根底から問い直して、自らの手で、認知・思考や発言・行動の歪みを修正・矯正し、生き方・あり方や思想・価値観を変革しなければならない。

 それは、これまでの自分の生き方・あり方や思想・価値観そのものを断ち切り、根こそぎ入れ替えるに等しい。

 回復・成長とは、問題を抱えた(往々にして、劣悪・悲惨な)生育歴・家族歴の中で、他者・外部からの強制的なマインド・コントロール/洗脳環境におかれ、知らず知らずのうちに偏向し、歪み壊れてしまった自分に気づき、そうした自分を、修復し作り直す、自己のデバッグ/レストア/リフォームなのだ。

 それはまさしく、生き直すために、「あらかじめ失われた」「一度もやってきたことのない」、いまだ不在のままの自己を取り戻し、再構築する作業に他ならない。

 その道程は困難をきわめ、どれほど強調しても足りないほどに、けして、生やさしいものではない。

 生育歴・家族歴を白紙に戻し、リセットする(やり直す)ことはできない。

 そして、すでに形成され、固定化されている人間の人格・性格を、修正・矯正し、変容させることもまた、並大抵のことではない。

 大げさではなく本当に、ドラスティックな自己変革の意志と覚悟、そして具体的な試行・実践がなければ、回復・成長することなど、とうてい無理な話なのだ。






しばし,学習に入ります。

ぽか   2004/3/12 (金)   No.1083692933



上山さん,再レスありがとうございました。

上山>  それが、上の人間を本当の意味で敬うということです。

 人を敬うのに上も下もない。
 敬うのに値する人間であれば,それなりの態度をとればいい。
 そうでなければ,その必要はない。私の道理は単純です。

上山>  ちなみに私の会社は…
上山>  この理屈は教育現場でも言えると思います…。

 客を生徒,上司を主任,店長を管理職に置き換えれば,教育現場でも見かけはほぼ同じです。

 しかし,重要な組織の「目的」が異なります。
 会社は利潤追求という「目的」を共有しやすい。

 教育の目的は営利ではない。(教育基本法第一条参照)
 同じ目的に向かうはずが,根本的解釈,認識にずれが生じ,現場での実践に支障が出る。
 「日の丸・君が代」問題に,思い浮かべていただけば分かりやすいでしょう。
 生徒を導くべきはどちらの方向なのだろうか。
 それを巡り管理職と絶えず拮抗することも,必要な組織なのです。
 その中で,敬える人も会いますが,残念ながら逆となる場合が多い。

上山>  「ガソリン〜」が適切であることは延々と説明したはずです。それを認めたはずです。「論理的叙述が暴力」云々を認めることで。

 「論理的叙述が暴力」云々は上山さんが私への説明をなす中で,
 ご自分の中でも比喩にこめた意味合いを次第に明確にしていった事柄です。
 最初から「適切な比喩」と,私が認めていたわけではありませんよね。

上山>(脊椎反射的に?)

 言語中枢のある大脳皮質を使った応答であるのだから「条件反射的に」が適切でしょう。
 せめて誤りでも「脊髄」反射的にとして欲しかった。
 「脊椎反射」なる言葉を使うのは怪しげな分野かを自称するようなものです。
 高校での生物TB,大学での生物学,脳科学,神経生理学では用いません。

上山>  「攻める」は「責める」のtypoですね。

 そうです。
 誤字は少しは減った程度でしょうか。遅々とした学習速度です。

 しかし,誤字には,それなりの理由があるものと思い自己分析のきっかけにしています。
 「攻められている」という感覚が自分にあったことの現われだったのでしょう。

上山> 「板の空気を読めずに,誤字,誤記交じりで傍迷惑な自己中発言を繰り返し,
上山>  いい年して,若い人たちの忠告にも耳を貸さず,頑迷かつ軽率に,
上山>  板を汚し続けてきてしまったこと強く反省いたしております。」
上山>  自分の仰ったこともぽかさんは忘れてしまったようです。 

 いや,今もそう思っています。
 もう,やめたいと思っても,レスがつけば返さざるを得ません。
 この辺のネチケット的感覚は上山さんにも共通するものがあると思います。

 ちびたさんあたりのシカト感覚は正直,理解できません。
 でも女子高生では,シカトは対人スキルの一部として当たり前のようです。

上山>  確かに感情的にはならないのかもしれません…。

 感情的にならずに,理屈で応酬できているのだとすれば,
 この時期の私の状態においては進歩です。
 それを認めてもらっただけでも,正直嬉しいです。

上山>  「楽な生き方」とは何でしょう?
上山>  自分を貫く生き方は「楽な生き方」なのでしょうか?
上山>  上司に阿る生き方は「楽な生き方」ではないのでしょうか?

 「阿る生き方」は,「上山さんにとって楽な生き方」ではないはず。
 上山さんが,自らを客観視した時に,阿る自分を見出したなら,責めるのではないですか。

上山>  ただひとつ言えることは、私は今の生き方を過去の様々な局面において時に自主的に、時には事情の制約によって作り上げてきたし、これからもその生き方を全うするだろう、ということです。

 それは,誰しもそうなのでしょう。

上山>  ぽかさんは私を相当に脆弱な人間だと思っているようです。

 思っていません。
 もし,上山さんが私より脆弱な人間ならば,
 ここまでの過程で潰れるか,投げるかしていたはずです。

 また,しゃあさんがよく言うように弱いこと=悪いことでもない。
 逆に強者を目指そうとする心理こそが曲者です。

上山>  敗北というのが不正確なら、私が生きていくにあたって持っていなくてはならないプライドを捨てること、と言ってもいいでしょう。

 以前には「矜持」という言葉を用いましたね。
 どうぞ,これからも堅持していってください。

 ただ,内に潜めおけばいい。

 あとは,水上さんが以前(2002,6,11)言っていたように,
 「好きな人がいて,楽しいと思えることがある。
  じゃあ,好きな人と話して,楽しいと思えることをすればいい。
  それで十分じゃないか。」と思います。

 私の上山さんの対話もある意味「好きな人との楽しいと思えること」なのかも…。


それでは。






最後の最後に(続き)

上山 <ta-u@yacht.ocn.ne.jp>   2004/3/6 (土)   No.1083692479



 「楽な生き方」とは何でしょう?
 自分を貫く生き方は「楽な生き方」なのでしょうか?
 上司に阿る生き方は「楽な生き方」ではないのでしょうか?

 私には分かりません。
 ただひとつ言えることは、私は今の生き方を過去の様々な局面において時に自主的に、時には事情の制約によって作り上げてきたし、これからもその生き方を全うするだろう、ということです。

 ぽかさんは私を相当に脆弱な人間だと思っているようです。
 或いは、これまで書いてきた日記を読むとそう見えるのかもしれません。
 そして、私はそういう人間なのかもしれません。
 ですが、私はそんなに弱い人間だとは思っていません。

 ぽかさんの言葉は好意から出たものなのでしょう。
 その言葉を(あっきーさんやksmyさんのように?)表面的に受け容れるのも優しさでしょう。
 ですが、それを受け容れることは私にとって敗北を意味します。
 敗北というのが不正確なら、私が生きていくにあたって持っていなくてはならないプライドを捨てること、と言ってもいいでしょう。

 ぽかさんに教師という職業を全うする人間としてのプライドがあるように、私にも私という人間に内在するプライドがあります。
 それはSLANでのミーティングやその他の場所で、どれだけ罵倒され、嘲笑され、批判されようと決して、死ぬ直前まで譲り渡してはならないであろうものです。

 何だか分からなくなってきましたね。
 言いたいのは、私を見くびるな、ということです。
 私にとって、ぽかさんのような安易な整理のされ方で弱者であると規定されることは、それが好意であっても、私を貶めることである、ということです。
 そうした行為に対しては、全力で反発する用意があります。

 では。






最後の最後に

上山   2004/3/6 (土)   No.1083692210



ぽか> 私は上山さんが上司に対し阿ることなく,意見を率直に述べられれば,
ぽか> もっと楽な生き方ができるだろうと思います。
ぽか>
ぽか> しかし,私も民間にいたら上山さんのように振舞うかもしれないとは書いたはずです。
ぽか> 上意下達の組織ではそうした生き方も仕方ないのかもしれません。

「もっと楽な生き方ができるだろうと思います」ですか。
 御忠告恐れ入ります。

 ですが、私は「楽な生き方」をしたいなどとは 全 然 思いません。






放置するのが一番いいのだろうとは思いますが、

上山 <ta-u@yacht.ocn.ne.jp>   2004/3/2 (火)   No.1083691930



 私の名誉を傷つけられるのは非常に心外なので、その点だけ書いておきます。
 逆に言えばぽかさんは、明らかに私を侮辱しています。

ぽか> 私は上山さんが上司に対し阿ることなく,意見を率直に述べられれば,
ぽか> もっと楽な生き方ができるだろうと思います。
ぽか>
ぽか> しかし,私も民間にいたら上山さんのように振舞うかもしれないとは書いたはずです。
ぽか> 上意下達の組織ではそうした生き方も仕方ないのかもしれません。

 以前にも書きましたが、私の文章にあるのは単純に忙しい状況において他人との接し方全般において困難を覚えているということです。様々な人々に指導されながら、それをどう自分の身に生かしていくか。そういう問題なのであって、単に外部の人間にへりくだることを信条としているというようなことは一言も書いていません。
 敢えて言えば、SLANのミーティングに出席していても感じる問題でもあるし、他のどの(基本的にどの人間とも対等にあるという)人間関係においても感じることなのです。上下関係の中で自分を潰さなくてはならないという問題としてのみ読むのは、従って誤読です。

 また、私は公的な上下関係と私的な感情が矛盾するとは全く思っていません。私的に何かしら尊敬するところがあるからこそ、公的にもその敬意を表したいと思ってもいます。敢えて言えば、その敬意を自ら進んで(それは自分を全く偽ることのないそうであるぽかさんから見れば「上司におもねるのが当然」という卑屈な態度に映るのでしょうが)表したいという思いがあります。
 それが、上の人間を本当の意味で敬うということです。

 ぽかさんにこの道理が理解出来るとは期待しません。
 この掲示板を読んでいるもっとまともな人々にだけ、私の言っていることが正しいことを理解してくれることを祈るだけです。私がぽかさんの語るような卑屈な人間ではあり得ないことを分かってくれること、それだけを目的にしてこの文章を書いています。

 私は教育基本法を理解していないそうですが

 民 間 企 業 = 上 位 下 達 = 上 司 に お も ね る

 などというステレオタイプな(つまり安易な)企業観を抱いている人間に言われたくないですね。

 ちなみに私の会社は小売店・サービス業なので一番上に立つのはお客様です。店長よりもお客様の方が上位であると言えます。
 ですが、お客様の方が上位に立つからといって店長を軽んじていい訳がありません。
 会社とはチームです。同じ目的に向かってさまざまな人々が意見を述べ合い、それによって動いていく。上司の経験と知識を頼りに、部下が動く。部下の動きが上司にフィードバックをもたらす。
 この理屈は教育現場でも言えると思いますが、まあ私は「認識不足」も甚だしいそうなので誤解があるのでしょうね。

ぽか> 自分の不適切な比喩を棚に上げて,相手の読解力を攻める。
ぽか> で,本題に入れず嫌気がさすとなじる。

 「ガソリン〜」が適切であることは延々と説明したはずです。それを認めたはずです。「論理的叙述が暴力」云々を認めることで。
 結局あの議論から何も学んでいないどころか、ぽかさんは明らかに後退しています。
 もしくはぽかさんは何も分かっておらず、何もあのやり取りから学んでおらず「とりあえず」(脊椎反射的に?)頭を下げていたに過ぎないこともこれで露見しました。卑屈なのは誰なのでしょうね。

 「攻める」は「責める」のtypoですね。
「板の空気を読めずに,誤字,誤記交じりで傍迷惑な自己中発言を繰り返し,
 いい年して,若い人たちの忠告にも耳を貸さず,
 頑迷かつ軽率に,
 板を汚し続けてきてしまったこと強く反省いたしております。」
 自分の仰ったこともぽかさんは忘れてしまったようです。 

 結局、ぽかさんはあしらい方がうまくなっただけですよ。
 確かに感情的にはならないのかもしれませんが、その分頑なさは強くなったし屁理屈もこねるようになった。それだけです。






不適切な比喩は混乱の元

ぽか   2004/3/2 (火)   No.1083691486



まず,はじめに,わき道にそれた議論であることを認識した上で話していることをお断りしておきます。

ウユウ> ぽか> ウユウさんにしろ,上山さんにしろ,敬うべき人物として校長を例に出しますが
ウユウ> これは、かなり意味が変わってきているのではないですか?

ウユウさんは,「立場が対等より上」の対象としてあげたのでしょう。

ウユウ> 上山> 校長云々はサンプルの一つに過ぎないわけです。
ウユウ>  サンプルのひとつだということは、上山さんには伝わっています。

「例=サンプル」ということは私にも伝わっていました。

しかし,例としては実に不適切でした。
その認識が浅い。

さらに上山さんの場合,ウユウさん以上に認識不足がある。
語るにつれ,それが明らかになってきました。

多分,彼は教育基本法もよく知らないのでしょう。

「教育基本法 第十条
1  教育は、不当な支配に服することなく、国民全体に対し直接に責任を負つて行われるべきものである。 」

教員は,「不当な支配に服することなく,国民全体に直接に責任を負う」立場なのです。


しゃあさん(2002,5・31)は
「自分の弱さに甘える人間にかぎって,強者への羨望や,強者になることの願望,
 力への信仰,拝跪,力を持つことへの渇望,
 通俗的な価値観や権威主義,上昇志向,権力志向が見え隠れする。
 そうした浅ましく卑屈な姿に,ぼくは吐き気を覚えるのだ。」と述べています。

私には
ウユウ>  上司におもねる、過剰にお世辞を言うなど、…世渡りの方法であって、それがうまく使えれば、とりあえずの苦労はないと思います。

という文中の態度は支配に服す「浅ましく卑屈な姿」に映ります。


ウユウ>  ぽかさんは、校長という、たとえそのものにひっかかって、こだわってしまっています。

そうです。
だから私に対する喩えとしては非常にまずかった。

今,教員が教育行政に過敏にならざるを得ない情勢が分からぬほど鈍感じゃないですよね?


ウユウ>  そのたとえを使って、伝えようとしているなにかの方に意味があるというのは理解していますか?

分かります。
しかし,比喩は詭弁を招きがちだということも知っています。
まして,比喩が不適切で「伝えようとしているなにか」の真意を反映せぬものものならば,無意味です。

ウユウ>  他には…  御自身で考えてみてください。

校長とやり合っている最中です。
管理職には,マスコミ受けを狙い,現場に混乱を持ち込み,
職員会議を無視して学校運営を独裁しようとする者がいます。
日々攻防の最中にあんな比喩をもってこられたんじゃ,
反発したくもなります。

ウユウ>  …という風に続いていくわけで、それを無視して「上司におもねるのが当然との態度」と結びつけるのは、悪意ある曲解です。

「悪意のある」とは悪意のある形容ですね。

私は上山さんが上司に対し阿ることなく,意見を率直に述べられれば,
もっと楽な生き方ができるだろうと思います。

しかし,私も民間にいたら上山さんのように振舞うかもしれないとは書いたはずです。
上意下達の組織ではそうした生き方も仕方ないのかもしれません。

ウユウ>  ぽかさんとの文章による意志疎通は、…ぽかさんは読解力が低いです。

ウユウさんと上山さんの共通点が見えます。

自分の不適切な比喩を棚に上げて,相手の読解力を攻める。
で,本題に入れず嫌気がさすとなじる。

「ガソリン」の時と同じです。
やめましょう。
同じ轍を踏むのは。

ウユウ> …僕には荷が重いです。

お互い様です。おしゃっていたじゃないですか。
「心の問題は5年,10年というスパンで考えないといけないといいます。
 結果を性急に求めずに気長にやりましょう。」(ウユウ,2002・6・13)

ウユウ>  まずは「私は誤読をしていた」 
ウユウ>  「私は明確に間違えた」 …ということをきちんと認めてください。

「不適切な比喩のため」という前文がつけるならば
考えましょう。


昨日は卒業式,三年間,持ち上がりで担任した生徒たちとの別れでした。
この間,ここSLANには,色々と助けていただきました。
ありがとうございました。


では






よい依存など、ない/回復・成長のステージ

しゃあ <メール送信>   2004/3/1 (月)   No.1083690759



 よい依存など、ない。

 依存はすべて、悪しきものであると考えておいた方が、賢明だ。


 □図式:嗜癖/依存症からの回復過程

  (1) 嗜癖する
     ↓
  (2) 嗜癖をがまんする
     ↓
  (3) 嗜癖しなくなる(嗜癖しなくてもよくなる・嗜癖する必要がなくなる)


 大半の嗜癖/依存症者は、(1) と (2) の間の往復(他の嗜癖形態へのスライド/症状の移行を含む)を繰り返すだけで、いつまでたっても、(3) のステージに到達しない・できない。

 成長を伴った真の回復、嗜癖/依存症の克服とは、言うまでもなく、(3) のステージのことである。

 各種薬剤の服用や、別の依存対象/別の逃避手段・場所(もっとも一般的なものとして、「家族」や「恋人」という名の共依存者。歪んだ自己愛や虚栄心を充足させる職業・資格・立場)の獲得による、自覚症状の緩和・抑制・改善〜軽減・消失、精神状態の多少の安定化程度で、自分は「回復できる」「回復した」、あるいは「もう大丈夫だ」などと考えるのは、浅はかな勘違いにすぎない。

 物質嗜癖や過程嗜癖だけが、嗜癖ではない。

 物質嗜癖や過程嗜癖の背後には、関係嗜癖がその基盤として、必ず存在する。

 関係嗜癖こそが、あらゆる嗜癖の基盤であるとともに、克服がもっとも困難な嗜癖なのだ。






リアル・でじこ化進行中にょ

しゃあ <メール送信>   2004/3/1 (月)   No.1083690336



 リアル・でじこ化進行中なので、めんどうっちいのはいやにょ。

 困ったちゃんには、「目からビーム!」にょ。



 最近のお気に入りを、いくつか紹介。


 『ギルガメッシュ』の風祭隼人。

 ▽ ギルガメッシュ
   [Link] [Link]


 『MEZZO』の海空来(みくら)ちゃん。

 ▽ MEZZO
   [Link]


 「アミノサプリ」の新キャラクター、amino・サイボ。

 ▼ キリンビバレッジ | アミノサプリ
   [Link]



 『ヤングスーパーマン』が、2月12日(木)放送の第42話「嵐の予感/Tempest(後編)」で、第1シーズンを終了。

 1時間枠で放送されているアメリカでは、現在、第3シーズンを放送中。

 まだまだ続くぞ、『ヤングスーパーマン』。

 このあと、どんな展開が待っているのやら。

 わくわくどきどき、がくがくぶるぶる。

 ▽ ヤングスーパーマン
   [Link]



 『ハイスクール・ウルフ』が、2月17日(火)放送の第64話「さよなら、ハイスクール・ウルフ/The Sum Of All Fears」で、最終話を迎えた。

 ローリーLoveのおれは、さみしい。

 ▽ ハイスクール・ウルフ
   [Link]








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