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SLAN's Garden

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 (困ったちゃんの出没・乱入がときどきありますが、それも一興ということで、お楽しみください)



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どうしよう!?

ジュエリー <メール送信>   2005/10/4 (火)   No.1128416833



 最近、職場の健康診断を受けた時のことです。

 体脂肪、検尿、血圧と、順調に進んでいたのですが、次に来たのが、想定外の採血でした。

  ・・・え!? 採血!? ほんとに、やるの!?

  どうしよう!? どうしよう!?

  でも、悩んでいる時間もないし。悩んでもしかたがないし・・・。

 と、いうことで、すみやかに観念しました。

  ああ、もう、好きにしてください。

 でも、十分に心の準備ができていない状態での採血は、かなり痛く感じました。

 では。






「法廷にマスクをつけていってもいいですか」

しゃあ <メール送信>   2005/9/30 (金)   No.1128091574



 上井文彦BMLプロデューサーは、「船木さんがBMLの中軸にいて、飛車、角で村上、柴田がそろう。しびれます」と目を輝かせた。

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 禁忌が破られた。ゼロワンMAXが11日、絶縁状態だった新日本に総員で討ち入り。10・8東京ドーム大会での激突が決定的になった。

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 佐山聡「約22年前、私は格闘技の先生として決意を固め、いろいろな選手、格闘技を作ってきました。私にとって、強い選手を作ることはそんなに難しいことではありません。私が作ろうと思えば、皆さんの前にいくらでも強い選手を作って差し上げます。今流行のPRIDEやK−1にどんどん送り込んでみせます」。

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 ケンドー・カシンは、「法廷にマスクをつけていってもいいですか」と三島弁護士に質問して「難しいでしょうね」と一蹴されたかと思えば「すべての原因は最初に世界ベルトを欲しがった永田裕志にある」と、責任転嫁する始末だ。

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 すでに中西にベルトを譲渡し「横領罪」が適用される可能性が出てきた永田裕志は、「おれとカシンをくっつけた馳浩(衆院議員)に相談するしかない」と、頭を抱えた。

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 前田日明「下がって逃げるばかりでミスを誘って、海外なら(消極的として)イエローカード。決勝は変なトリック、小細工なしに正々堂々とやって欲しい」。

 須藤元気「人それぞれで、前田さんは好きじゃなかったんでしょう。しょっぱい試合で一本勝ち出来なかったなら分かるけど。ナポレオンも得意とした戦法です」。

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 九重親方(元横綱・千代の富士)「終わりだろ。何もしてないもん」。

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真紅の薔薇占い

しゃあ <メール送信>   2005/9/29 (木)   No.1128005082



 「あなたの今日の運勢を占ってあげるわ」。

 ▼ 真紅の薔薇占い
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 Webラジオ『ラジリスク 〜甲賀忍放送〜』第38回(9月27日更新)の中で、早水リサ(陽炎役の声優)が、罰ゲームとして、ブースに一人だけとり残され、萌え声で用意された原稿を読まされている。

 「やっほー、みんな。声優のリサリサだよ」「またにゃんこ!」。

 収録後、ガラスの向こう側のコントロール・ルームにいる共演者やスタッフに叫ぶ、早水リサ。

 「はあ……。おれを見るなー! そんな目で見るなー!!」。

 ▼ <音泉> ラジリスク〜甲賀忍放送〜
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 最近のお気に入りキャラクターの一人。

 『タイドライン・ブルー』のジョゼ。

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 この毎日放送プロデューサー、本当にバカだな。

 竹田菁滋[青滋]「この作品でアニメを見ることが格好いいというイメージを植えつけたい」。

 ▼ ブラッドプラス:主題歌は16歳の高橋瞳 10月1日にイベント
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 2005年WGP/第13戦マレーシアGP(セパン・サーキット)決勝。

 V・ロッシが、シーズン終了を待たず、残り4戦を残して、MotoGPクラス5年連続総合優勝(シリーズ・チャンピオン)を決定した。

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 さすが、マイクロソフト。

 ▼ マイクロソフト、中国でブログ検閲に協力
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 さすが、ヤフー。

 ▼ ヤフー社「記者のメール情報を中国当局に提供」認める
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 グーグルよ、おまえもか。

 ▼『Googleニュース』中国版、中国政府の検閲に追従
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「うるさいよ、愚民ども」(レベッカ宮本)

しゃあ <メール送信>   2005/9/28 (水)   No.1127918882



 陽炎(声:早水リサ)台詞集。

 「死にたいのです。あなたと一緒に」

    ――――――『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』第十一話「石礫無告」より。

 「あなたと、私に、安住の地なぞ、どこにも、ない」

 「朧。おまえ一人、生きながらえるがいい」

    ――――――『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』第二十三話「夢幻泡影」より。



 夏玉蘭(シャ・ユイラン/声:沢城みゆき)台詞集。

 「必要なら皆殺しにできるよ」

 「ねえ、帰っていい? 返り血が気持ち悪いの。シャワー浴びたいんだけど」

 「私、やっぱりあの人嫌い。なに考えてるのか、わからない」

 「お姉ちゃん。ここ、寒い」

      ――――――『フルメタル・パニック! The Second Raid』
             第4話「デイライト」より。

 「殺せるよ、いつでも」

      ――――――『フルメタル・パニック! The Second Raid』
             第8話「ジャングル・グルーブ」より。



 テレサ・テスタロッサ(声:ゆかな)台詞集。

 「あなたって、最低!」
 「従順で優しいふりをしてるけど、ほんとはひどいエゴイストなのね」
 「しかも、自分を偽ってる」

 「はっきり言ったら、どうなんですか?」
 「おれは、あの子と一緒にいたい。邪魔をするなって!」
 「そう言ってくれた方が、ずっと楽です」

      ――――――『フルメタル・パニック! The Second Raid』
             第8話「ジャングル・グルーブ」より。



 セス・ナイトロード/皇帝ヴラディカ(声:松岡由貴)台詞集。

 「ボク? ボクは通りすがりの美少女だよ」

   ――――――『トリニティ・ブラッド』
          第19話「THE NIGHT LORDS V. A START OF PILGRIMAGE」より。






Weblogにたむろする、言論系「かまってちゃん」

しゃあ <メール送信>   2005/9/5 (月)   No.1125931433



 Weblog界隈でよく見かける光景であるが、特に具体的・直接的な利害関係があるわけでもない相手に絡み、論破することを自己目的化した言動(端的に言って、その多くは、誤読・拡大解釈による、揚げ足とりであり、因縁・言いがかりのたぐいである)は、相手の優位に立ち、相手をやりこめて、相手に対する優越感を感取することを目的としてなされる場合が多い。

 スノッブな議論に加わることによって、自身のスノビズム(劣等感に端を発する、見栄・虚栄心)を満足・充足させるという(まさに、スノッブな)目的も、そこには見てとれる。

 それらは総じて、ルサンチマン(怨恨)〜恨み・辛み・憤りの発現・発動であり、行動化や外傷性転移の一種と言ってよいかもしれない。

 そうした行為を、ささいな諍いを誘発しながら、飽きず・懲りずに繰り返す人物は、人格障害者と考えて、まず間違いないだろう。

 当人たちの意識とは異なり、一見、理性的・論理的・合理的言論の行使と見えても、その実体・実態は、そうしたものとはおよそかけ離れた、自分の欲望・欲求に従属し、情緒・情動に身をまかせた感情的行為に過ぎない。

 彼らの正体は、もっともらしい言論をカムフラージュにしているだけで、他者に甘えることをなんとも思わない、もしくは、甘えているという自覚もない(それどころか、当然の権利だとさえ思い、自己正当化の屁理屈や詭弁で武装している)「かまってちゃん」/インターネット・コミュニティ依存症者(=関係嗜癖者)の亜種〜類型・変形なのである。



 「かまってちゃん」にとって、かまってくれる相手に事欠かない・不自由しないインターネットの世界は、自分の欲望・欲求を解放し、かなえてくれる、さながらこの世の楽園とでも言うべき格好の場所である。

 そこは、現実の世界ではあり得ない、身勝手な言動やなま暖かい馴れ合いがまかり通り、現実の世界では満足できる居場所がない彼らを、快く迎え入れてくれる、ぬくぬくとした都合や居心地のよいバーチャルな場所である。(そして、都合や居心地が悪くなると、いつでも労せずして、簡単に逃げ出せる無責任性を確保できる場所でもある)

 たとえば、SNSやオンライン・ゲーム、Weblog、果てはメンヘル・サイトや出会い系サイトなどのWebコミュニティ/コミュニティ・サイトが、その典型と言えるだろう。



 他者とのコミュニケーション能力(対人能力)の低い人間〜コミュニケーション不能者の、的はずれで空疎な(本人なりの)コミュニケーション努力は、往々にして、なんの実も結ばず、無駄・徒労に終わる。

 コミュニケーション能力(それは、狭義のコミュニケーション・スキルのみに限定されるものではない)の低い人間の主張する、コミュニケーション・スキル不在論・幻想論は、無意味であり、なんの説得力もない。

 人は、自分自身のレベルにあった認識能力・洞察能力しか持ち得ない。

 自分の私的・個的レベルの貧しい認識・洞察を基準に物事を判断し、その判断を妄信するのは、愚の骨頂である。

 そうした人間を、分をわきまえない身のほど知らずな愚か者と呼ぶ。



 「スノッブ化したオタク」というhizzz氏の指摘は、的を射ていて、おもしろかった。

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あなたは、何もわかっていない

しゃあ <メール送信>   2005/9/3 (土)   No.1125758489



 一口に教育といっても、上意下達の学習指導は比較的たやすいが、自主性重視の学習支援は難しい。

 なぜなら、学習支援の基本は、答の解き方や答そのものを教えるのではなく、答に至る感性と論理的思考プロセス、そして、自ら学ぶという姿勢・態度を、身につけさせることだからだ。

 しかも、その相手が人格障害者ともなると、そうした取り組みの困難さは格段であり、想像を絶するものとなる。

 そもそも、彼らに、彼ら自身の回復・成長に必要な、適切・相応な自助努力としての学習に取り組ませることそれ自体が、困難を極めるため、支援どころか、指導すら難しいのが現実だ。



 あなたは、何もわかっていない。

 原因のない現象は、ない。

 理由のない不安も、ない。

 外界に気をとられることを戒め、徹底的に自分を内観〜内省・省察せよ。

 簡単に、わかったつもりになるな。

 自分が、まるで何もわかっていない(にもかかわらず、わかっているつもりになっている)ことに気づかないかぎり、いつまでたっても、わかるべきことを、わかるようになることはできない。

 自分の認知の歪みや、内部に深くインストールされた、否認や合理化などの防衛機制のプログラムの存在に気づかないかぎり、新しい認知のパラダイムへの扉を開くことはできない。

 そうしたプロセスを経ることなく、自覚化/直面化のステージへと到達することなど、できはしないのだ。



 歪んだ自己愛や誇大感が肥大化した人格障害者は、手がつけられない/手の施しようがない。

 彼らは、助言・指導に耳を貸さず、必要とされる適切・相応な自助努力に取り組むことができない。

 たとえば、インターネット依存症(その多くは、インターネット・コミュニティ依存症)の人格障害者が、まず第一にやるべきことは、インターネット回線を切断することであるのは言をまたず、そこに疑問を差し挟む余地はない。

 ところが、彼らは、そうした自明の理〜簡単にわかるはずのことさえ、理解できず、受容しようとはしない。

 (そもそも、彼らには、自分がインターネット依存症であるという病識がない。それどころか、インターネットが、自分の人生に必要不可欠な、かけがえのないすばらしいものであると確信・妄信していることさえ、まれではない)

 欲望・欲求にまみれ、気分・感情とともに、自らの欲望・欲求を至上の価値観(基準・指標)として、従属・隷属する奴隷でもある彼らは、自分の欲望・欲求を否定し、阻害しようとするものは、受け入れがたいものとして反発・反抗し、拒絶・拒否する。

 彼らにとって、自分の意にかなわない・染まない助言・指導は、耳を貸す価値も必要もないものであり、自分の権利を侵害する、さしでがましく、押しつけがましい、そして、不快きわまりない「指図」でしかない。

 そうした、自助グループ・レベルや通院治療レベルでは手に負えない、自力更正が不可能な人格障害者を、まがりなりにも、回復・成長のレールに乗せるためには、しかるべき入所更生保護施設で、強制的に再教育するしかない。

 (現在の精神科病院は、そうした再教育機能を持っておらず、たとえ何年間入院しようと、何も変わることはない)






「世の中の流れを東スポで知る男」

しゃあ <メール送信>   2005/8/30 (火)   No.1125413182



 「G1 CLIMAX 2005」で、藤波辰爾と対戦したケンドー・カシンは、藤波がかつてリリースした「マッチョ・ドラゴン」(藤波本人が歌っている)を入場テーマ曲に織り込み、藤波の悪口Tシャツを着込んで登場。

 Tシャツの背中には、以下の文言が並べられていた。

 「ドラゴン探検隊」「優柔不断」「コンニャク」「ダークドラゴン」「世の中の流れを東スポで知る男」「ネバーギブアップ」。

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 「G1 CLIMAX 2005」で、川田利明と対戦したケンドー・カシンは、相手の古傷をえぐる入場テーマ曲第三弾として、川田のフットルース(サムソン冬木とのタッグ・チーム)時代のテーマ曲「フットルース」をチョイス。

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 ケンドー・カシン「全日本を愛する気持ちがあったから勝てたんだ。(全日本プロレスを)愛していないのは久恵さんだけだ」。

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 アントニオ猪木「新日本に同化するな。遠慮するな。1分、1秒で、みんなたたきのめせ。渦を起こせ」。

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 長州力「今日の10カウントゴングは、みんなやってるからやったわけじゃない」。

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 上井文彦(ビッグマウス代表)「ウチの会社で『前田日明の現役復帰』はタブーになっています」。

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 前田日明「今のプロレスは総合格闘技の2軍以下と思われている」。

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 三沢光晴「おまえのひとつひとつの方が殺意感じるよ!」。

 (『週刊ゴング』インタビューより。三沢のタイガードライバー91に「殺意を感じた」との川田利明の発言に対して)



 ミルコ・クロコップ「チャンピオンベルトは人生そのものだ」。

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 エメリヤーエンコ・ヒョードル「私にはそういう意識はない。ベルトと人生じゃ、程遠いよ」。

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「なんだよ、先生だぞお、ばかあ」(レベッカ宮本)

しゃあ <メール送信>   2005/8/29 (月)   No.1125326361



 『あかほり外道アワーらぶげ』の『絶対正義ラブフェロモン』第8話「大食いウォーズだ! ラブフェロモン!」に、目隠し線の入った、でじこそっくりのデデコが登場。

 担当声優も、本物と同じ真田アサミ。

 デデコ「だめにょ。著作権があるにょ」。

 ▽ あかほり外道アワーらぶげ オフィシャルサイト
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 『ローゼンメイデン』の真紅役の声優は、沢城みゆき、桜田ジュン役の声優は、真田アサミ。

 でじこ・ぷちこ共演中なのである。

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 『雪の女王』第11話「赤い靴」のヒロイン、カーレン役の声優が、小林沙苗だった。

 これぞ、キャスティングの妙。






ボブ・ゲルドフよ、ふざけるな 〜『LIVE 8』のいかがわしさ〜

しゃあ <メール送信>   2005/8/27 (土)   No.1125153610



 あらためて言うまでもないが、『LIVE 8』のような慈善〜偽善イベントは、その存在自体が、とてつもなくいかがわしく、愚劣・悪質である。

 そのいかがわしさ、愚劣・悪質さに気づかない、無知でおめでたい人間も、同罪だ。

 そもそも、チャリティなど、富める者〜金持ちの道楽に過ぎない。

 先進資本主義国の経済成長と繁栄は、歴史上、第三世界/開発途上国からの労働力・資源の搾取・収奪の上に成立してきたものだ。

 第三世界/開発途上国における内戦や地域紛争にも、先進資本主義国の政治や経済が、大きく関与している。

 先進資本主義国の国民は、その総員一人ひとりが、南北問題に対して、例外なく(しかも、加害側に属する)当事者である。

 そうした歴史的事実から逃れることができない以上、何人たりとも、傍観者であることは許されない。

 にもかかわらず、単なる無知にしろ故意にしろ、南北問題を生み出す構造・背景を、ネグレクト(無視・ないがしろに)し、少なくとも、未必の故意的な加害者性/共犯者性は免れ得ない、自分たちの当事者責任に無自覚なまま、棚上げにするとは(当事者性の欠如・欠落)、何ごとか。

 安全地帯からの高みの見物、加えて、浅薄・皮相な善意に満ちた自己満足の施しとは、いい気なものだ。

 先進資本主義国の国民として、その豊かな生活を享受しながら、もっともらしく、一般論的意見を弄するなど、無関係な善意の第三者のような口をきくな。

 ふざけるのにも、ほどがある。

 自分の善意と大義名分を信じて疑うことなく、それらを臆面もなく振りかざし、よくも抜け抜けと、「正義への長い道のり(The Long Walk to Justice)」「正義へのチャリティ(Charity to Justice)」などと、寝言・戯言をほざけるものだ。

 吐き気がする。

 第三世界/開発途上国に対する、経済支援や物資(食糧・医薬品など)支援の強化、債務の帳消しなど、小手先のごまかしに過ぎない。

 本当に、第三世界/開発途上国の貧困、そして飢餓・疾病の問題を解決し、抑圧的で不公正な政治体制や社会構造、経済システムを変えたければ、まずは、自分の生き方・あり方や生活を疑い、意識〜思想や価値観を変え、それらを、自分の人生において実践せよ。

 『LIVE AID』から20年経った今もまだ、このような自明のことがらを言わなければならないとは情けない。

 いつになったら、おまえたちは目が覚めるのだ。



 それにしても‥‥‥。

 ボブ・ゲルドフよ、ふざけるな。

 「これが通用しないなんて誰にも言わせない」だと?

 思い上がるのも、いい加減にしろ。

 小手先の援助は、現体制を延命させ、貧困を再生産し、社会の抜本的な変革に、なんら寄与しない。

 長期的に見れば、さらなる貧困、さらなる悲劇を生むだけだ。

 みなが豊かになればよいという安易な発想・思考が、いかにお粗末で危険か、まったく理解できないような大ばか者に、でかい口をきかせてはならない。



 ▼ 自分が変わらなければ、世界は変わらない
   [Link]

 ▽ LIVE 8
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夜更かししてでも

ちびた <メール送信>   2005/8/4 (木)   No.1123086177



しゃあ>  『ぱにぽにだっしゅ!』は、文句なしのおもしろさ。

 『ぱにぽに』(マンガ)の一巻を読みました。

 ほんに、ほんに、おもしろか。

 アニメの方も見たいです。

 この前、テレビで、『焼きたて!!ジャぱん』を映像は悪いながらも、それなりに見ることができたので、同じテレビ大阪で放送中の『ぱにぽにだっしゅ!』も、夜更かししたら、見ることができるはず。ぐぐぐ(力こぶ)。


 ところで、私は、その『焼きたて!!ジャぱん』で、声がステキなキャラクター、ピエロ・ボルネーゼを発見しました。

 そのピエロ・ボルネーゼの声優は、関智一さん。

 関智一さんは、『ニニンがシノブ伝』のサスケ役をしています。

 (サスケさま…)


 関智一さんは、他に、『絢爛舞踏祭ザ・マーズ・デイブレイク』のグラム、『フルーツバスケット』草摩 夾、『フタコイ オルタナティブ』双葉 恋太郎、『舞-HiME』楯 裕一、『機動戦士ガンダムSEED』イザーク・ジュールなどなど、絢爛豪華なアニメの声優をしてたりします。

 ・関智一オフィシャルファンクラブ
  [Link]




しゃあ> 橋本真也、死す。

 ちょっと呆然。

 とっぴで型破りなことをやらかしそうなあやしい雰囲気をかもしだす巨体と、愛嬌のあるおちゃめな顔の橋本真也には、摩訶不思議な魅力を感じてたので。







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